貼るだけで理想のスタイルへ
愛車をリデザインする「カーラッピング」という新常識
「乗りたい車に理想のツートン設定がない」 「キラキラしたメッキ部分を、黒く引き締めたい」 「塗装の劣化やメッキの腐食が気になってきた……」
そんなお悩みやこだわりを「塗装することなく」叶えるのがカーラッピングです。 車専用に開発された高機能フィルムをボディに貼り付けることで、元の塗装を活かしたまま、自由自在にカラーチェンジを楽しめます。
ラッピングなら、こんな「わがまま」が叶います
・自分だけの「限定仕様」を作る
カタログにはない自分好みのカラーを、ルーフやボンネットに。マット(艶消し)やサテン、カーボン調など、塗装では表現しきれない質感も思いのままです。
・気になる「メッキ」をスマートに解決
窓まわりやフロントグリルのメッキを黒く引き締める「ブラックアウト」が大人気。これだけで、お車の印象が驚くほどスポーティでモダンに変わります。
・「隠しながら」美しさを取り戻す
クリアが剥げてしまった塗装や、落ちないメッキの腐食。上からフィルムを貼ることで、ダメージを美しくカバーしつつ、これ以上の劣化を防ぎます。
「貼る」からこそ選ばれる、3つの安心
・いつでも「元通り」に戻せる自由
剥離(はがすこと)を前提に開発されたフィルムです。色に飽きたら貼り替え、手放す時は剥がして元の状態へ。お車の資産価値(リセールバリュー)を下げずに楽しめます。
・ボディを守る「身代わり」になる
走行中の飛び石、爪によるひっかきキズ、紫外線による色あせ。フィルムが身代わりとなって、大切なオリジナル塗装を24時間ガードし続けます。※飛び石は完全には防げません。
・本物と見紛う圧倒的な質感
最新のフィルムは、プロが見ても塗装と見間違えるほどの光沢と滑らかさ。凹凸感や表面の手触りまで、徹底的にこだわって再現されています。
「まずはパーツ一つから」始めてみませんか?
フルラッピングだけでなく、ドアミラー、ピラー、ドアノブなど、小さなパーツ一つからでもお車の印象は劇的に変わります。 塗装よりも施工時間が短く、手軽に始められるのがラッピングの魅力です。
お客様の「こうなったらいいな」という想いを、ぜひお聞かせください。 熟練の技術で、お客様の理想をカタチにします。
部 分 ラ ッ ピ ン グ 施 工 例
【施 工 料 金】
【パートラッピング】
※ 税込
| 施 工 パ ー ツ | 施 工 料 金 |
| ボンネット・ルーフ(面積) | |
| ・1m以下×1.5m以下 | 38,720~ |
|
・2m以下×1.5m以下 |
66,440~ |
| ・3m以下×1.5m以下 | 94,160~ |
| ・上記以外の面積 | ASK |
|
リアスポイラー |
19,360~ |
| ミラー(片側) | 9,900~ |
|
Bピラー(1ヵ所) ドアノブ(1ヵ所) 給油口 |
4,400~ |
| サイドステップ(片側) | 31,900~ |
料金はあくまでも目安です。面積、形状、使用するフィルムなどにより料金は大きく異なりますのでご了承ください(例:ミラーやアンテナ。部品としては小さめで面積も少ないですが、形状により手間隙がかかる為割高になる場合があります)料金の決定は現車確認後となります。
ルーフレール、サンルーフありは+¥10,000となります。
施工時間は施工部位にもよりますので、2時間~1日以上かかる場合もございます。
【フルラッピング】
※税込
| タ イ プ | 施 工 料 金 |
| 軽自動車 |
435,600~+フィルム代 |
| コンパクト・セダン・クーペ |
532,400~+フィルム代 |
| ステーションワゴン・SUV |
629,200~+フィルム代 |
| ミニバン |
726,000~+フィルム代 |
| その他(スーパーカーなど) | ASK |
パートラッピング同様、料金はあくまでも目安です。お車の大きさ(体積)や形状によって料金が異なります。料金の決定は現車確認後となります。
施工には1週間いただいております。
※フルラッピングの施工は、ご予約時に内金として10万円以上前金にて頂きます。内金ご入金後ご予約を正式に受理いたします。(内金は総額の施工料金から相殺でお引きします)ご入金ない場合はご予約出来ません。ご予約後にキャンセルされた場合、材料購入や人件費などの費用が発生していますので、前金で頂いた内金はキャンセル料としお返しいたしませんので予めご了承下さい。
ご 注 意
(下記注意事項をよくご理解の上ご依頼ください)
【施工後について】
保証期間は施工日より3ヶ月間とし、その間に一度、無料にてメンテナンスを実施いたします(フルラッピング対象)
保証条件は下記のとおりです。ただし、保証による再施工を行った場合、保証期間の開始日は最初の施工日となり保証期間の延長は致しません。
施工後、メンテナンス(洗車)をしない、もしくは間違った方法で実施した場合、ラッピングフィルムの寿命を短縮させ、耐候年数より早く劣化を招きます。
【メンテナンスのポイント】
①定期的な洗車もしくは汚れた時点で洗車
⇒埃や油分などの汚れ成分は、長時間放置すると塗装同様にダメージを与えます。汚れた ままでは紫外線に曝されることにより劣化が進みます。
②虫や鳥の糞、花粉、樹液、ピッチタールなどの落ちにくい汚れが付着した場合
⇒直ぐに除去してください。放置しますとフィルムにダメージを与え劣化します。
③環境による影響
⇒地域や環境によって紫外線などの影響が大きく、劣化の程度を左右します。特に水平部分の耐候年数に特に影響を及ぼします。できる限り屋根のある場所や車庫に駐車する、もしくはカバーをかけてください。
④通常の洗車で落ちない水垢や汚れについて
⇒ご相談ください。
洗車は一般的な洗車方法で構いませんが、必ず水分を拭き取り乾燥させてください。洗車方法にご不安があればご相談ください。自動洗車機はできるだけ使用しないでください。市販のワックスを使用する場合、UVカットを含む製品を使用してください。ただし、フィルムの種類によっては艶が出てしまったり、表面が酸化し汚れが固着し劣化の原因となりますので使用する場合は自己責任でお願いいたします。